BUDDiiS YUMAに関するお知らせ
いつもBUDDiiSへ温かい応援をいただき、誠にありがとうございます。
一定期間の活動休止をお知らせしておりましたメンバーのYUMAにつきまして、ご報告申し上げます。
活動休止以降、体調の回復を最優先に考え、本人とも相談を重ねながら今後の活動について慎重に検討してまいりました。
しかしながら、以前からの体調不良や持病の状況を踏まえ、医師より、激しいパフォーマンスを伴うグループ活動の継続は身体への負担が大きく、困難である、との診断がございました。
体調が不安定な状況が続く中でも、本人は活動への復帰を願い、回復に努めてまいりました。
医師の判断を受け、本人とメンバーとも幾度となく話し合いを重ねてまいりましたが、今後の健康と将来を第一に考え、YUMA本人からの申し出を尊重し、このたび本日をもってBUDDiiSを卒業することとなりました。
なお、本人の現在の体調を考慮し、卒業に伴うイベント等の実施は予定しておりません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
日頃よりYUMAを応援し、復帰を心待ちにしてくださっていたファンの皆さまには、これまでの温かいご声援に心より感謝申し上げます。
BUDDiiSとして共に歩んできた時間、そしてYUMAが残してくれたものは、これからも変わることなく大切なものです。
今後は何よりも本人の健康と健やかな日々を願い、その決断を尊重し見守ってまいりたいと考えております。
ファンの皆さま、ならびに関係各所の皆さまには、このようなご報告になりましたこと、また多大なるご心配とご迷惑をお掛けいたしましたことを心よりお詫び申し上げます。
今後とも、YUMA、そしてBUDDiiSへの変わらぬご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
11月1日
株式会社SDR
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ふみのりです。
バディのみなさま、ゆうまの件突然の発表になってしまいすみません。
言葉を綴るのがとても難しく、僕ら自身もなにを伝えたらいいのか毎日考えてました。
悔しいです。
本当に悔しい気持ちです。
バディの気持ちを考えるとどうしてもかけられる言葉が中々見つからず、
今日までの日々を過ごしてきました。
すぐに整理できる状況ではないと思うし、受け入れてほしいなんてことは言いません。
ゆうまと過ごしてきたこれまでの日々は本当にキラキラ輝いていたし、大切な日々です。
BUDDiiSとして何度も救われてきました。
伝える言葉が無責任な言葉に聞こえてしまったらごめんなさい。
これからもずっとゆうまと過ごした日々は、BUDDiiSとして何度も立ったステージは、バディのみんなの心に輝き続けると思います。
いつだって救ってくれると思います。
いつか整理がついたときにまたここに読みにきてください。
ずっと変わらずにBUDDiiSはバディに寄り添っています。
何日かかってもいい、何年かかってもいいです。
一緒に下を向くし
一緒に前を向きたいです。
悲しい気持ちも全部抱きしめさせてください。
仲間として、ゆうまのこれからの人生をずっと応援してるし
笑顔で元気でいてくれるならそれが1番です。
本当にゆうまのことが大好きです。
寂しいよ!ほんとに、、、
でも、
ゆうま!一緒にがんばろ!
ずっと応援してる!!!
ゆうまの想いもしっかりと背負ってBUDDiiSは必ずバディを笑顔にします。
幸せにして帰す。
前に進めない方もたくさんいると思います。
これからもずっと近くにいるので安心してください。
僕たちBUDDiiSはあなたの愛にたくさん救われてます。
たくさんお返しさせてください。
悲しさも悔しさもいつの日か笑顔に変えられるようにこれからも進み続けます。
FUMINORI
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今回の発表について、驚かせてしまい申し訳ないです。
僕自身も寂しい気持ちでいっぱいで、少しお話しさせていただきます。
BUDDiiSとして過ごしてきた中で、YUMAとは結成当初から2人で未来を話す機会が多かったです。
楽しいこと、悔しい事、別れもありましたが、振り返ればどれも今の僕たちを作り上げてくれた大切な経験だったのだと思います。
決断する難しさや、バディのみんなを悲しませてしまう気持ち、もっと一緒にステージへ立ちたかった気持ち、複雑な感情で言葉にするのが難しいです。
これからは活動する場所が変わりますが、YUMAらしく未来へ進んでくれることを願ってます。
そして、いつも応援してくださっているバディの皆さん。
これからも変わらず、笑顔で楽しんでもらえるように頑張っていきます。
僕たちBUDDiiSとYUMAの応援をよろしくお願いいたします。
KEVIN
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日頃、応援して下さる皆様へ
突然このような形でのお知らせとなってしまい申し訳ございません。
この度、メンバーのYUMAが卒業することとなりました。
今は只々、悔しい気持ちと寂しい気持ちだけです。
YUMA本人が自分自身と真摯に向き合い、話し合いも重ね、このような苦渋な決断に至った中で
YUMAにそえるべき言葉なのかは悩みましたが
YUMAもやり残した事は絶対にあったと思います。
僕は、仲間として共にやり残した事が沢山あります。
しかし、本人の気持ちや考えも分かり合える部分
理解できる部分もあります。
僕自身も、精神面ともに身体は決して強い人間ではございません。
もちろん健康第一ではありますが、
人それぞれ、生きていれば予期せぬ病や
目には見えない病気、中々理解が難しい物もあったりします。
僕自身も思うようにパフォーマンスが発揮できず悔しい思いをし、BUDDiiS初期からお互いに苦手な事も似ていて、ぶつかる壁も一緒で、
いつも同じペースで何だかんだ笑い合って頑張ってきたね。
YUMAは、互いに助け合うような
心の底にいる弱い自分に手を差し伸べてくれる様な人間でした。
前に、俺がまた復帰したら
共に頑張ろうねという会話も電話でして
楽しみにしていたという事もあり、僕も早く治っていればなと。
僕がいない休止期間にも沢山BUDDiiSを支えてくれてありがとう。カバーしてくれてありがとう。
この期間も、家で観ながら沢山笑わせて貰ったし元気出たよ。
YUMAが居たBUDDiiSの背景も想いも全て背負って
色褪せる事なく今後も輝き続けるBUDDiiSを
見守って頂けますと嬉しいです。
いつも温かい応援ありがとうございます。
MORRIE
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いつも僕らを支えて下さっているバディへ
突然の発表で驚かせてしまったり、寂しい思いをさせてしまっていると思います。
僕自身、YUMAとは練習生の頃から数えると9年、10年程ずっと一緒に活動してきました。
そんな同期の仲間が卒業することに、正直寂しい気持ちです。
これまで一緒に過ごしてきた時間も、色々な思い出も、ステージで見てきた景色も、全部大切な宝物です。
YUMAがBUDDiiSのメンバーだったことは、これからもずっと変わりません。
だからこそ、みんなにも寂しい気持ちだけではなく、YUMAの新しい一歩を温かく応援してもらえたら嬉しいです。
YUMAと出会えたこと、一緒に活動できたこと、そしてバディと出会えたこと。
全部が奇跡なことで、当たり前じゃないんだなって改めて感じました。
だからこそ、これからも一瞬一瞬を大切に
目の前のことに全力で進んでいきたいです。
YUMAの未来も、BUDDiiSの未来も、バディと笑顔で応援し合えたらいいなと思っています。
これからも僕たちらしく進んでいくので、一緒に僕らの横にいてくれたら嬉しいです。
SEIYA
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いつも応援してくださる皆様へ
今日まで皆さんにはお伝えしていませんでしたが、僕は2023年に持病を発症し、その後は体調と向き合いながら、活動を続けてきました。
グループがどんどん成長し、活動の幅も広がっていく喜びを感じる一方で、思うように身体が動かず、全力でダンスを踊ることができない悔しさもありました。
ダンサーとして、常に最高のパフォーマンスを届けたい。グループの一員として、みんなと一緒に全力で走り続けたい。
そんな思いがあるからこそ、自分自身が納得できるパフォーマンスを届けられないこと、そしてグループ全体のパフォーマンスにも影響を与えてしまうことに、悩んできました。
様々な葛藤を経て、自分自身のこれからの人生と、グループの未来を真剣に考え、事務所の方々と相談を重ねた末、前を向いて卒業するという決断をいたしました。
突然の発表になってしまったこと、そして回復を待っていてくださった皆様、本当にごめんなさい。
どんな僕の姿も受け入れ、いつも味方でいてくれたバディの皆様。
本当にありがとうございました。
皆様の笑顔や声援、そして存在そのものが、僕にとって何よりの支えであり、原動力でした。
そして、苦しい時を共に乗り越え、いつもそばで支えてくれたメンバーのみんな、スタッフの皆さまにも、心から感謝しています。
グループを卒業しても、大好きなバディの皆さんの幸せと、グループがもっともっと大きなステージへ飛躍していくことを、誰よりも心から願っています。
皆さんと僕の繋がりがここで途絶えてしまうわけではないと信じていますし、いつかまた、違う形で皆様に元気な姿をお届けできたらいいなと思っています。
皆さんと過ごした時間は、僕にとってかけがえのない宝物です。
出会ってくれて、本当にありがとうございました。
YUMA
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ゆうまがBUDDiiSを卒業することになりました。
突然の発表になり、バディの皆さんを驚かせてしまい、申し訳ないです。
人一倍情に厚く、BUDDiiSが大好きなゆうまなので、体が限界を迎えてでも活動を続けたかったと思います。
しかし、みんなで話し合った結果、BUDDiiSである以前に1人の人間として健康で幸せに生きていくことを何よりも優先すべきだと判断し、グループとしてこの苦渋の決断に至りました。
正直、メンバーも受け入れきれてない部分がありますが、僕たちが少しずつ前を向いて歩んでいく姿を見せることでゆうまも安心できるんじゃないかなと思ってます。
これからも、ゆうまがBUDDiiSのメンバーだったことを誇れるグループであり続けます。
今後、8人のBUDDiiSの光景がきっと皆さんには寂しく感じる時もあると思います。
特にゆうま推しは立ち直れないくらい落ち込んで当然です。
メンバーの立場で言うのは違うかもしれませんが、無理にこれからも応援して欲しいとは言いませんし、ご自身の心を守るためにBUDDiiSから一旦離れてみるのも一つの選択肢だと思います。
僕は、ゆうまもバディの皆さんも健康で幸せでいてほしいです。
また気が向いた時に会いに来てくれたら、僕たちは変わらず歓迎するので、その時はまた素敵な時間を一緒に過ごしましょう。
そして、卒業をこれだけ惜しまれるのは、ゆうまがそれだけ大きな幸せを届け続けた証拠です。
彼は持病を抱えながらも、BUDDiiSとして十分やり切ってくれたと思います。
卒業してもゆうまがBUDDiiSとして共に駆け抜けてきた事実は変わりません。
これまでの思い出を大切にしながら、これからもバディの皆さんに幸せを届けられるように精進していきます。
これからもBUDDiiSをどうぞよろしくお願いします。
SHOW
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突然このようなお知らせになってしまって申し訳ございません。
僕自身この結果となってとにかく悔しい気持ちや悲しい気持ち、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ゆうまと過ごしてきた時間がずっと頭を巡っています。
練習生の頃に出会って、BUDDiiSになって楽しかったことや悲しかったことを経験して、素晴らしい景色もたくさん見てきました。そしていつも隣にゆうまがいました。
彼と出会ってからの7年間で一緒に自信がなくなって落ち込んだ日や、それでも頑張ろうと決意した日が何度もありました。
それだけ彼といる時間が当たり前であり、そしてこれからも続いていくと思っていました。
まだまだ一緒に見たい景色や伝えたい気持ちがあって、時間が足りないと感じずにはいられません。
だからこそまだ受け止めきれない部分もありますし、一緒に駆け抜けてくれているバディのみんなも同じ気持ちだと思います。
しかし時間は過ぎて、BUDDiiSはこれからも続いていきます。
今はゆうまとの思い出や気持ちを背負って彼の分もひたすら全力を尽くすしかないと思っています。
ゆうまはこれからも僕にとって大切な存在であることは変わりません。彼の幸せを願っています。
応援してくれるバディのみんなも悲しい気持ちから無理に立ち直る必要はないと思います。
これから先少しずつでも一緒に歩んでくれたら嬉しいです。
TAKUYA
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いつも温かい応援、ありがとうございます。
発表の通り、メンバーのYUMA君が卒業することになりました。
まずは突然の報告になってしまいごめんなさい。
今後の僕たちの歩みと、YUMA君の状況を考えた末の答えになりました。
すごく寂しいです。YUMA君から出る鋭くて、面白い言葉やみんなとの時間が大好きでした。
それは絶対に変わらないし大切なものです。
だからこそバディのみんなには、YUMA君の未来を僕たちと一緒に応援して欲しいなと思います。
なによりも、皆さんに悲しく残念な報告をしてしまう事がとても申し訳ない気持ちでいっぱいです。
またみんなで、どれだけ時間がかかってもいいからみんなで、バディと一緒に前を向けるように。
まずは僕達の姿勢と活動で示して行きます。
そして僕個人として、より本気で、全力で皆さんに応援していて後悔させないグループになると誓います。
YUMA君の分も背負って目の前の人達を幸せにする集団で居続ける事を誓います。
なので、今はしっかりみんなと向き合って受け止めたいです。
これからも僕達BUDDiiSをよろしくお願いします。
FUMIYA
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いつも応援してくださっている皆様へ。
突然のご報告になり、驚かせてしまって申し訳ありません。
沢山話し合いを重ね、本人の考えも尊重し、今回ゆうまが卒業するという形になりました。
これまで一緒に活動してきた仲間だからこそ、色々な感情があり、うまく言葉にできないところや、気持ちの整理がついていない部分が沢山あります。
BUDDiiSとして様々な時間を共にし、色々なステージで同じ景色を見てきたこと、決して僕の中で色褪せません。
ゆうまとはプライベートでも特に会っていたメンバーだからこそ、BUDDiiSの話をする楽しそうな姿や、何気ない一面、時には弱音を吐いたり、でも前を向いて頑張る姿、色々なゆうまを見てきました。
この先もずっと一緒に同じ夢を見て、ステージに立てることを楽しみに、そして誇りに思っていました。
だからこそ悔しい気持ちと共に、一緒に活動していたことは当たり前のことではなかったのだと思いました。
同じく、僕たちのことを応援してくださるバディの存在も当たり前な存在ではないです。
すぐに受け入れることができなくても、前向きな気持ちになれなくても、無理をする必要はないと思っています。
どれだけ時間がかかっても大丈夫です。
どんなときも支えてくださる皆様への感謝を忘れず、これまで一緒に歩んできた時間を、今僕たちにできることを一つひとつ大切に。
そして、ゆうまの健康と幸せを願って、これからも僕たちなりに前に進んでいく姿を見守っていただけたら嬉しいです。
いつも支えてくださり、本当にありがとうございます。
この先も、BUDDiiSとゆうまの応援をよろしくお願い致します。
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